Q.この契約書は自分が作ったもので、〇〇と書いてあるが、これは△△という趣旨である…【契約書チェック・作成の相談事例】
- この契約書は自分が作ったもので、〇〇と書いてあるが、これは△△という趣旨である。
これもよくある話ですが、「依頼者様が実現したい契約内容」と「契約書に記載した文言」がマッチしていない契約書を見かけます。
契約書のその他の文言や別の証拠によって、問題の文言を、依頼者様の意向通りに解釈できることも無くはありませんが、やはり、法的に正確な記載をするに越したことはありません。専門家のチェックを受け、ご自身の言いたいことが法的に表現できているといえるか、ご確認いただくことをお勧めします。
当事務所が提供する基礎知識
Basic Knowledge
-
刑事告訴
我が子を誘拐された、営業上の秘密を漏洩された、他人に所有物を壊された、他人に名誉や著作権を侵害されたなど、犯罪 […]
-
訴訟(使用者側・労働...
労働訴訟には、解雇無効確認、セクハラ・パワハラに対する損害賠償、過労死・障害に対する損害賠償等、様々なものがあ […]
-
債権回収の手続きにお...
少額であったとしても、債権回収を後回しにしておくと、債権が積み重なり、資金確保が難しくなるということも少なくあ […]
-
相手が話し合いに応じ...
離婚の際、感情的な対立から相手が話し合いに応じてくれない場合など難航することが少なくありません。しかし、専門家 […]
-
債務整理
債務整理とは、債務を負っている人が借金を減らしてもらったり、返済期限を延長してもらうための手続きのことです。& […]
-
破産
破産とは、支払不能または債務超過にある債務者について債権者その他の利害関係人の利害及び債権者との間の権利関係を […]
よく検索されるキーワード
Search Keyword
事務所概要
Office Overview
| 事務所名 | 弁護士法人ポルト法律事務所 |
|---|---|
| 代表者 | 上原子 将巨(かみはらこ しょうだい) |
| 所在地 | 〒152-0035 東京都目黒区自由が丘1-7-11 ルミエールビル601 |
| 連絡先 | TEL:03-6715-6917 / FAX:03-6715-6924 |
| 対応時間 | 平日:9:00~19:00 / 土日祝:10:00~18:00 |
| アクセス | 自由が丘駅 南口から徒歩1分 |


